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■感染対策の一部緩和について
■新年度がスタート!
■開花宣言!
■感染症対策機器を整備しました!
■施設の梅が咲きました。
感染対策の一部緩和について
2月26日から感染対策のため面会等をお断りしていましたが、本日(4月3日)から一部の対応を緩和します。
具体的には、面会については下記の通りの対応とさせていただきますので、ご希望される方は前日までに電話で申し出ください。
なお、外出及び外泊につきましては、今しばらく中止とさせていただきます。
清流の郷 電話0972−20−3300
〇月曜日〜土曜日(祝日除く)の14時から16時の間、15分以内でお願いします。
〇ご家族は対面での面会ができますが、ご家族以外及びお子様はタブレットでの面会とさせていただきます。
〇面会の人数は2名までとさせていただきます。
〇面会時の飲食はご遠慮ください。
※面会の予約が集中した際には、ご希望に添えない場合があります。特に、土曜日は勤務職員が少ないため、 対応できる件数に限りがありますのであらかじめご了承ください。
新年度がスタート!
年が変わり1月から3月にかけ、寒さのせいか入院される利用者様が多くありましたが、現47名の利用者の皆さん全員がそろい、また、職員も新たに1名の新採用職員を迎え新年度がスタートしました。
写真は辞令交付式と佐伯市基幹相談支援センターの発足式の様子です。佐伯市基幹相談支援センターは、本年度から地域の障がい者の皆さんの相談支援の拠点として佐伯市が和楽に設置したもので、当法人も職員を派遣し運営の一端を担わせていただくことになりました。
本年度も「清流の郷」の運営だけでなく、佐伯地域の福祉の向上に努めてまいります。
開花宣言!
3月26日(水)、清流の郷「桜」の開花を宣言します。
施設には、駐車場を囲むように11本の立派な桜が植えられています。寒波の影響で今年は開花が遅くなるのではと思っていましたが、平年と変わらず可憐な花が咲き始めました。
一方、佐伯市の市花である「ヤマザクラ」も一足早く開花を迎えているようです。
いよいよ「春」到来です!
感染症対策機器を整備しました!
この度、感染症防止対策として、新たに汚物処理と汚物容器を自動で洗浄・消毒する機能を兼ね備えた機器を整備しました。この機器は、主に医療機関で導入されているもので、病気の原因となる微生物が含まれている可能性が高い尿などの排せつ物の処理と汚物容器の洗浄・消毒を、手間をかけずに効率的に処理することで感染症の感染を防ぐ効果が見込まれます。
インフルエンザに加え新型コロナウイルス感染症が毎年流行を繰り返す中で、多くの利用者の皆さんが生活する施設では、感染予防対策がとても重要となっています。これまで、施設では深刻な感染拡大は発生していませんが、引き続き感染症の防止に努めてまいります。
施設の梅が咲きました。
3月5日、啓蟄。
中庭の2本の梅の花が咲きました。
ようやく春の訪れを感じます。
一方、桜のつぼみはまだまだ小さいようです。開花はいつになるのか?
暖かい日差しの下で、お花見をするのが楽しみです。
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